けんちゃん’s Eye

2012年5月 9日 (水)

追悼:モーリス・センダックさん

 昨夜、絵本作家のモーリス・センダックさんの訃報がtwitterで流れてきました。久しぶりのタイガースの勝利に酔いしれていたところに、青天の霹靂のようなニュースでした。脳卒中の合併症により亡くなられたとのこと、83歳の生涯、とても残念です。

 数年前に映画化された「かいじゅうたちのいるところ」は、センダックさんの名前をメジャーにしました。私は映画の方は見ていないのですが、絵本は何度も繰り返し読んでいます。最初に出会ったセンダック作品もこれでした。インパクトの強いイラストに加え、体言止めの文章がちょっと乱暴に感じてあまり好印象を持ちませんでした。その後、何度か出会ううちに、センダックさんの子どもを見つめる深い愛情、神宮輝夫さんの訳が彼の思いにマッチしていることに気づかされ、とても好きな作品になっていきました。その後、何冊もの彼の作品に出会いましたが、どれも何回か読んで、その良さを実感する作品ばかりでした。

 ご自身の著作の他にも、数多くの作品にイラストを提供されたり、他の著者の絵本作品に推薦文を寄せられたり、いろいろなところでお目にかかることができました。新作にはもうお目にかかることができませんが、どこかで「ばったり出会う楽しみ」は、まだ残されているのかな、と思っています。

61dg1jw3w8l_ss500_
 「まよなかのだいどころ」(冨山房) 
 
 子ども時代の遊び場が台所だったというセンダックさんらしい作品です。ワクワクのファンタジー、のんもぴいも読んで育ちました。彼の訃報を伝えた時に、まっ先にぴいの口から出た作品、印象が強いのでしょうね。今夜一緒に再読できたらいいなぁと思います。

 センダックさん、たくさんの夢をありがとうございました。心より哀悼の意を表します。


| | コメント (0)

2012年4月22日 (日)

保育士に復帰です☆

 4月から保育士として、また働き始めました。2年近いブランクは、とても大きく感じていましたが、思った以上にスムーズにスタートでき、うれしく思っています。

 復職を決めた時には、時期尚早ではないかと、心配してくださる方もいらっしゃいました。もちろん、休業の決め手となったガンは、今のところ問題点はないのですが、ひざの痛み、肩の痛み等は依然として残っていますし、体力的にも大丈夫なのだろうか、という心配は私自身も持っていました。でも、自分の中で、「今働き始めないと、もう復帰できないのではないか」という思いが強くありました。今の状態以上に良い状態になることは、考え難いし、転移の可能性だって起きてきます。この上、より加齢していけば益々仕事に就き難くなることでしょう。私にとっては、どうしても「今」でした。

 仕事を決めるにあたっては、いろいろなことを考慮し、今の自分が無理なくできることを最優先で考えました。当初は、退職した園に復帰することしか考えていませんでしたが、勤務時間を考えるとキツイだろうと思いました。退職時に、「いつでも、毎日でなくてもいいから…」と声をかけていただきましたが、それに甘えるということは、私が甘えて出来た穴を他の保育士に埋めていただかなくてはならない、ということ。その後ろめたさを抱えて働くのは嫌でした。そこで、他の園を探すことにしたのですが、いろいろな方から、様々なアドバイスをいただき、自分の中ではっきりとした方向性を見つけることができました。感謝、感謝です。

 そして決まりました。家からは歩いて15分程の保育園。午後3時から6時までの勤務で、週4日。2歳児クラスに入って、トイレや保育室の清掃の他、保育の補助をします。お散歩のある午前中の勤務は避けました。戸外活動での日焼けや、手湿疹ができることで、蜂窩織炎等のトラブルを避けたかったからです。不器用な人間なので、働き始めると自己防衛やケアが万全でなくなるのは目に見えているので…。また、家族の生活や、帰宅後の家事に極力悪影響が出ないように…と考えると、ちょうどよい条件の職場に巡り合えたなぁと感謝しています。収入的には、おこづかい程度にしかなりませんが、保育士としてのリハビリには最適な環境だと思います。

 働き始めて3週間、だいぶ勘が戻ってきたように思います。ゆったりした職場で先生方も、とても穏やか、気持ちよく働ける場です。仕事の方は慣れてきましたが、時間の使い方にはまだまだ課題があります。出勤までの半日をもっと上手に使えたら、疲れ具合も少し変わってくるかなぁと思います。
 祈り、支えてくださる方々に感謝しつつ、頑張っていこうと思います。

Photo
 4月に入り、市民球場の早朝野球も始まりました。私を元気にしてくれるものが、たくさんあるうれしい春です。


| | コメント (2)

2012年1月28日 (土)

今年もよろしくお願いいたします

 気がつけば1月も残すところ数日。ブログで新年のご挨拶をしないままに、今年もひと月過ぎようとしています。相変わらずののらりくらりの更新になりそうですが、あらためましてどうぞよろしくお願いいたします。

 お正月は家族でゆったり過ごせました…と言っても、ぴいは2日からアルバイト、のんは3日にはアパートの方へ帰ってしまったのですが。2日は久しぶりに義母、義兄ファミリーが遊びにきてくださり、にぎやかな時間を過ごしました。

 新学期が始まりましたが、ぴいは最初の1週間登校しただけで、受験のためのスペシャルスケジュールに突入。たまにポツリポツリと登校日があるものの、ほぼお休み。教習所とバイトの日々です。

 何となくまったりと毎日を過ごしていますが、中旬には、悲しいお別れもありました。のんと同い年で、赤ちゃんのころから知っているお嬢さんが、突然神様のもとへ旅立ったのです。送られたご両親はじめ、ご家族のお気持ちは察するに余りあり、私も恥ずかしながら、数日はことあるごとに泣いていました。ご家族の上に平安を祈るばかりです。

 下旬になって、本当に寒さが厳しくなりました。雪も降りましたし、霜柱も立派に育っています。それでも梅のつぼみがふくらんできたり、木々に冬芽が大きくなってきたり、春に向かって季節が進んでいることもわかります。今年もたくさん見て、聞いて、思う年でありたいと思います。

| | コメント (0)

2011年12月31日 (土)

いろいろ2011年 その2

Photo_2

 今年は家電交代の1年でもありました。とにかく次々と買い替えの必要に迫られました。これは夏の終わりに壊れてしまったアイロン、結婚のお祝いにいただき、こたつと共に我が家でもっとも長生きの家電でした。今どき、立てて置けるアイロンなんてないのでは…?

 その前には、リビングのエアコンを買い替えました。先年、子ども部屋と夫の部屋のエアコンを替えたのに続く交換、グッと冷えが良くなり、節電の夏に気になっていた電気代も抑えることが出来ました。

 さらに、洗濯機が動かなくなり、電子レンジのオーブン機能が壊れました。電子レンジはレンジ機能が使えているので、しばらく我慢しましたが、やはりいろいろ支障があり、特にケーキ作りのできなくなったぴいの機嫌が悪くなるというおまけ(笑)もついたので、年末に買い替えました。

Photo
 これが新しいアイロン、コードレスになって、コンパクト、機能はシンプルですが使いやすくなりました。
 
 来年は家電にとっても穏やかな年でありますように。


| | コメント (2)

いろいろ2011年 その1

 今年もあと数時間、内外にいろいろなことがあり、たくさんのことを感じ、思い、祈った1年でした。家族をはじめ、多くの方に支えられ、力と笑顔をいただいた1年でした。本当に感謝です。

 今年は時間があったにも関わらず、あまりブログの更新が出来ず、反省です。書き残したことがたくさんありますが、最近あったことをいくつか…

 ★12月のはじめに、ぴいの大学合格が決まりました。教育学部 乳幼児発達学科という長い名前の学部で4年間、保育を学びます。高校での勉強もほぼ終了し、今はゲームとバイトに明け暮れています。年が明けると大学から入学前の課題が送られてくるとのことですが、久しくぴいが勉強をしている姿をみていないので、ちょっと心配でもあります。

 ★のんは、通っている大学の近くで就職することになり、それにさきがけ、12月の半ばから一人暮らしを始めました。こちらもいろいろ心配なのですが、どんどん親離れしていく娘に負けないよう、子離れしなくては…と思います。

 ★夫は健康オタクになりつつあります。冬休みに入り、スロージョギングやストレッチを欠かさず、食事の内容やカロリーにも関心が強くなりました。私もアバウトな食生活を見直すなど刺激を受けています。まだまだ元気で頑張ってもらわなくては!

 ★私は12月半ばに腎臓、乳腺それぞれの検診を受けました。早いもので乳腺の手術をしてから1年が経ちました。日常生活を元気に送れていることに感謝です。検査の方は、プラスアルファで調べることがあり、12月28日に再度病院に行ってきました。結果は年明けになるので、取りあえずは思い煩わず新年を迎えたいと思います。

 すべてのことに感謝して。

| | コメント (0)

2011年12月13日 (火)

歌を聴いてきました

 Photo
 
 昨日、手島由紀子さんのソプラノ・リサイタルを聴いてきました。お名前も知らない方でしたが、友人の所属するコーラスを指導されている、ということでお誘いいただき、横浜市青葉区のホールに出向きました。

 フランス歌曲がお得意、ということですが、日本の歌曲も含めて、様々な曲を披露してくださいました。細身の体、そして同い年とは思えないパワフルで、かわいらしくて、しかも深みのあるアリアにすっかり魅了されました。中学時代からの仲良しさんという藤田晶さんのピアノとのコンビネーションもすばらしく、あっという間の2時間でした。

Photo_2
 フィリアホールは、500席、こじんまりとしたホールですが、音響のよいすてきなホールでした。
 ご紹介くださった友人に感謝感謝!慌ただしい日々の中で、豊かな時間をいただきました。


(以下は昨日の演奏曲目です)
1.この道(山田耕筰)  2.お菓子と娘(橋本邦彦)  3.あわて床屋(山田耕筰)  4.小さな空(武満徹)  5.風の子供・6.たあんきぽーんき・7.ねむの木・8.おやすみ(5〜8「6つの子供の歌より」中田喜直)  9.髪(中田喜直)  10.ピエ・イエズ(G.フォーレ)  11.アヴェ・マリア(G. カッチーニ)  12.アヴェ・マリア(C. グノー)  13.もう家のない子のクリスマス(C.ドビュッシー)

14.アンドレの奥さん・15.草の中に・16.飛んでいってしまった・17.私の亡骸は手袋のようにぐったりと・18.ヴァイオリン・19.花(14〜19「偽りの婚約」F. プーランク)  20.音楽なんて大嫌い〜ソプラノのための5つの子供の歌〜(L. バーンスタイン)  21.祈り  22.ボーダーライン  23.マイ・ピープル  24.ジョイ(21〜24 R. イアン・ゴードン)

 ☆アンコール☆ 愛の小道(F. プーランク)・踊り明かそう(マイ・フェア・レディより)・きよしこのよる


| | コメント (0)

2011年10月25日 (火)

追悼:長谷川摂子さん

 また、残念な記事を書くことになりました。どうも追悼記事は続いてしまう傾向があります。バックナンバーを見ても顕著です。…それはともかくとして。

 長谷川摂子さんは、10月18日に亡くなられました。私の大好きな絵本の作家さんなのですが、実はその他の作品をあまり知らず、この記事を書くに当たって少し調べてみました。保育士をされていた経験がおありだそうで、なるほど、作品の中での子どもの扱い方がとてもリアルなのは、ご自身の経験が活かされているのだな、と納得しました。
 長谷川さんご自身がイラストを手がけていらっしゃるものはあまりなく、タイトルを追っているうちに「あ、これも長谷川さんが書かれたんだ」と気づくものが多かったです。創作にかぎらず、昔話を取り扱っていらしたことも初めて知りました。昔話は、様々なバージョンの絵本が出ていますが、その中で、子どもたちに伝えていきたいよい本をみつけることが、とてもむずかしいのです。長谷川さんの「てのひらむかしばなし」のシリーズはぜひ読まなくてはと思います。

Photo
 「めっきらもっきらどおんどん」(福音館書店)、降谷ななさんのインパクトのあるイラスト、そして「めっきらもっきら…」という長谷川さんの紡いだ不思議な言葉…とても魅力的で、夏の時期に必ず読む絵本です。この作品の他にも、1度耳にしたらなんだか気になる言葉を使った作品がいくつかあります。
 
 67歳のご生涯は、あまりに短いですね。本当に残念です。
 心より哀悼の意を表します。

 

| | コメント (2)

2011年10月18日 (火)

追悼:元永定正さん

 世界のスティーブ・ジョブズ氏の訃報が流れた10月6日、ネットのニュースでもうひとつの訃報を知りました。

 元永定正さん、10月3日に88歳で亡くなられたそうです。
 元永さんは、前衛画家として活躍され、紫綬褒章も受けていらっしゃるということですが、私は絵本作家としての元永さんしか知りません。いつか、彼の作品に触れる機会があるといいなぁと思いますが、絵本作品にも、そのすばらしさは存分に発揮されています。強さと勢い、温かみと優しさ、どんな表現もそれなりにあてはまってしまうような、一度見たら忘れられないようなインパクトのあるイラストは、子どもたちの心をしっかりととらえます。ワクワク楽しい絵本の数々…失礼ながらもっとお若い方だと思っていましたから、もっともっといろいろな作品が出てくることを期待していたのですが、残念です。

Photo
 私が一番気に入っている作品が、「もこ もこ もこ」です。谷川俊太郎さんのオノマトペにのせて繰り広げられる元永ワールド、とでもいいましょうか、本当にすてきです。保育園の0・1歳児に何度も読み聞かせました。機会がありましたら、ぜひご覧になってください。

 また、おそらく遺作となった作品が9月に刊行されました。「おはなししましょう」という作品ですが、これも谷川俊太郎さんとのコンビで、様々な形の「ふきだし」だけのイラストなのですが、とてもおもしろい作品でした。

 心より哀悼の意を表したいと思います。


| | コメント (0)

2011年7月11日 (月)

最近、こんな生活をしています…2011.夏

 まず、私の1日から… 4時半起床、夫のお弁当作り(作るというより、温めて冷まして詰める)→夫の送り出し→半身浴→洗濯、ぴいの送り出し→掃除したり、本を読んだり、出かけたり…これが午前中。
午後は、ぴいの昼食→出かけたり、本を読んだり、細々と片づけをしたり…→17時半から夕食の準備→野球テレビ観戦→夕食→片づけ→22時半頃横になり、ちょっと体操→就寝 この間、ツイッターとOTTAVAによるクラシック鑑賞随時。

 …とあらためて書いてみるとすごくいろいろやっているようですが、ひとつひとつの作業の間隔がとても長いのです。たとえば洗濯を終えると、しばしの休憩を挟まないと次の動作に移れない、あれもこれもとTo Doリストを作ってぱきぱきとこなしていくということができなくなりました。横になって休むことは少なくなりましたが、椅子に座っている時間は長いです。

 そして私の1週間…日曜日:礼拝、午後夫と買い出し。月曜日:翌週1週間の夕食メニュー作りと生協の発注。火曜日:生協の供給日。水曜日:状況が許せば、おひさま文庫でお手伝い。木曜日:手話講習会 金曜日・土曜日:特に用事がなければフリー。この他に、通院や図書館通いがあります。

 最近の私の体の状態ですが、大雑把に言ってしまえば良好です。でも小さい支障がいろいろとあって、これが結構きつかったりもします。一番ツライのが、起床時の体の痛みです。両膝の痛みは、相変わらずですし、5月頃からウォーキングを始めたところ、左足の付け根の痛みが出るようになりました。また体を支えて起きようとすると、両腕が痛くて力が入らず、とにかく布団から離れるのが大変でした。起きてしまえば、腕の痛みなどは気にならなくなってしまうのですが、朝気持ちよく起きられないのが、とても悲しかったです。
 そこで、ウォーキングはお休みにして、6月後半くらいから、夫を送り出してからぴいが起きるまでの間に1時間かけて半身浴をするようにしています。音楽を聴きつつ、本を読みつつゆっくりとした時間をとっています。そのおかげか、足の方は相変わらずですが、腕の痛みが軽くなったように感じます。また、ホルモン療法の副作用であるホットフラッシュも、頻度が少し減ったような気がします。気持ちもすっきりするので、続けてやってみようと思っています。
 とにかく落ちてしまった体力を元に戻したいと思って、体を動かすとあらたな痛みが増えてしまって続けることができないので、焦らずできることを少しずつやることに、気持ちを切り替えました。今は横になってできる簡単な体操や、腹式呼吸などを徐々に回数を増やしてやっています。
 少しハードに動くと、相変わらず足がむくみます。またちょっと疲れが出るとリンパ隔清した右腕と右の脇腹がむくみます。目に、耳に、皮膚に、小さな故障が出たり、最近は手術の傷が盛り上がってきて痛みがあるので、また病院に行かなくちゃ…と思っています。

 こんなにいろいろありますが、それでも日々の活動ができ、外出もできることは本当に感謝です。早く仕事に復帰したい、という思いは変わっていませんし、乳がん手術後に、社会生活の復帰される方の話を聞いたり、自分の作業効率の悪さを思うとき、「自分は本当はもっとできるのではないか」とか、「病気に甘えてサボっているのではないか」と涙が出てくるときもありますが、ようやく自分の体と折り合いをつける生活に慣れてきたので、心を落ち着けて自分のペースを作っていきたいと思います。

Photo
 家族が母の日にプレゼントしてくれた扇子です。ホットフラッシュ対策として、買いに行こうと思っていた矢先に、私の大好きなお店で買ってくれました。以心伝心?こんな些細な喜びが、今の私の生活のエッセンスになっています。感謝です。

 梅雨が明け、暑い暑い夏がやってきました。ゆっくりゆっくり元気を蓄えていきたいと思っています。皆様のご健康が守られますように、お祈りいたします。

| | コメント (0)

2011年6月 6日 (月)

贅沢なエコ

Photo

 エコバッグを新調しました。今まで何かの景品で済ませていたのですが、ボロボロになってしまったので。でも何となくエコバッグを買う、ということに抵抗があってなかなか踏み出せずにいました。そんなときにこのバッグに出会いました。大好きなレオ=レオニの「アレクサンダとぜんまいねずみ」をモチーフにしたデザイン。釘付けになってしまい、速攻お買い上げ。お値段は¥2,310 厚手で丈夫な生地の二重構造、しっかりした作りです。とはいえ、決して安くないお値段ですよね(エコバッグ相場を知らないのですが…)。


Photo_2
 もちろん、家族もびっくりのお買い物だったのですが、ものは考えよう、お値段はちょっと高くても気に入っていれば大事に使うし、毎日バッグに入れて持ち歩いても、苦になりません。幸せな気分も一緒に持ち歩けるって、うれしいことです。
 贅沢なエコの元が取れるように、活躍して欲しいです。

 …と自分だけすてきなエコバッグを持って、夫にはLISMOの景品使わせている私って、鬼?そのうち、買ってあげようかな☆






4769020058 アレクサンダとぜんまいねずみ―ともだちをみつけたねずみのはなし


レオ・レオニ、谷川 俊太郎(著)


好学社(出版社)

| | コメント (0)

より以前の記事一覧